【えんとつ町のプペル保育園】パチンコ業界の猛虎ミヤマテツオ社長にインタビューしてリゾットまで作ってもらいました。【激ウマ】

パチンコ業界で「挑戦」「女性活性化」などと目標を掲げているのを目にしますが、具体的なアクションをしている会社はどれくらいあるのでしょうか。

「女性活性化」に目を向ければ、保育園や託児所の併設は可能なのではないか…そんな「挑戦」をしている会社が兵庫県にあります。

アミューズメント施設、人材サービス業、介護保育などを展開するSUNZ GROUP(公式サイト)

今回、SUNZ GROUP代表の三山社長にパチンコ業界の「チャレンジ」「女性の雇用」についてお話を伺いました。

人物紹介:三山社長 Twitter

『人生にイロドリを。』SUNZ GROUP(サンズグループ)代表 オンラインサロン『てつお』主宰

社長自らがパチンコ店や飲食店のホールに立ち、お客様と楽しむ。

『人生にイロドリを。』をスローガンに、人生を全力で楽しむことがモットー。何事もチャレンジ、人生一度きり、楽しんだもん勝ち!三山社長のエネルギー源やチャレンジングシップはどこからくるのか。

SUNZ GROUPの居酒屋 二刀流武蔵さん に押しかけてインタビューをさせて頂きました!

居酒屋 二刀流武蔵さま内観

「三山社長、今日はよろしくおねがいします。」

「よろしくおねがいします。」

早速乾杯

「兵庫県に展開するパチンコホール「虎王」さんの経営と、ぱちんこ情熱リーグの二代目理事長も務められていた、などパチンコ業界でもご活躍ですよね。」

「パチンコ事業はSUNZ GROUP(以下サンズグループ)でも一番長くやっています、源流ですね。」

「虎王さんでは『代表三山、大奉仕の日』という取り組みが印象的です。」

「出玉イベントって誤解されるかもしれへんけど、違いますから(笑) 僕が朝からホールに出て、お客様にご奉仕するって言う日です。現場で汗かいて、お客様の声聞いて、接客する。」

「社長が定期的に現場に出るって言うのはかなり珍しいですし、弊社ではきっと共感の嵐だと思います。」

「代表の奉仕の日」同業さんの視察も増えてきたとか

「ホール経営だけではなく、ぱちんこ情熱リーグの理事長就任や多角経営、えんとつ町のプペル保育園の開業、ご自身のオンラインサロン開設やライブ活動(バンド活動)など、様々なことへの挑戦とそのスピード感、楽しみ方。その『元気の秘訣』をお伺いできたらと思っております。」

 

【秘訣】多くの挑戦、行動力とスピード感が出せるのは

「サンズグループでは現在おいくつの業態を営んでいらっしゃるんですか?」

「サイトやパンフレットに記載していない事業も入れたら7つです。パチンコと介護や看護、保育園とか色々やってますよ。この2年で2つの事業に参入して別の2つの事業から撤退してます、っていうくらいのスピード感でやってますね。」

「スピード感がすごい。新規事業などは三山社長が立ち上げられてきた?」

「そうですね。パチンコ事業以外は不動産くらいで、あとはほとんど僕が始めています。牛すじ、名物なんでよかったら食べましょう。

お店の看板!牛すじ

牛すじピリ辛煮 590円

牛すじあまから煮 590円

(…牛すじが名物って結構どこの店でもあるしなあ。どこで食べてもだいたい同じ感じの味だしnなにこれ旨ああああクソ旨かった。。2秒前の僕、メッ!)

カバンから何やら取り出す三山社長

「ちょっとこれ、見てくださいよ。うちの会社概要と、僕が社員に向けて発信した文章です。これね、社員たちがそれを勝手まとめて作った資料なんですよ。初めはアルバイトさんたちに、ウチの会社はどんな会社か、どんな思いがあるのかを説明するために作ったらしいんですけど。もうこれ素敵!ってなって、くれ!って。ウチの会社の説明に使うのにちょうどええわ、って。今となっては僕、すごいこれ使っています。」

SUNZGROUPの企業概要

理念や経営方針、社長からのメッセージなどが詰まっている

「自発的な行動が嬉しいですね、すごい。」

「ウチのチームの何が良いって、主体的に動いてくれる。パチンコ部門の幹部で、非常に僕は信頼している社員がいて。僕と同じ目線にはならないですけど、同じ目線にはならないんですけど、ど真ん中にいてくれるんですよ。で、彼に何かをお願いすると、いい感じにして現場に落とし込んでくれる。」

「ど真ん中にいてくれる、って表現良いですね。僕も使って良いですか?(真顔)

「そういう人材が居てくれると、遠隔操作がいっぱいできるんです。介護事業も、コンサルティング事業も、どうやったら会社が良くなるんだろう、とかガンガン主体的に考えて動いて自分からインプットして、アウトプットしてくれる幹部がたまたまいてくれる。だから僕は現場を任せて、スピード感ある事業展開が出来ている。社員たちのおかげですね。

社員さんたちに感謝のことばがとても多い。

【挑戦】保育園を開業したきっかけは

「ではそろそろ保育園のお話を聞かせて下さいっ(胸アツ)始めようと思ったきっかけは何があったんですか?」

「もともと、僕が保育園をしたいと思ってたわけじゃなくて、社員と面談をしていた時に『社内保育とかできないんですか?』と言った女性社員がいたんです。
自分の子供がいると、保育園に預けて出勤することになる。でも、お子さんが熱を出してしまったら迎えに行かなきゃいけない。
そうするとチームに迷惑をかけてしまう。」

小さいお子さんがいるとね。

『社内に保育所や託児所があると安心して働けるんですよ』と言われました。」

「確かにお子さんが預けられるところが近くにあると安心ですよね。」

「またそのタイミングで、別の女性社員が『保育の仕事に携わることが夢なんです』と言うから。サンズグループのミッションに【夢や理想に挑戦する人を応援します】と掲げているし、
『じゃあ、保育園やっちゃう??』みたいなスタートでしたね。」

「ノリだ。」

ノリだけじゃないよ(笑)

「ただ、保育園を運営するにはどうしたらいいのか考えたけれど、知識も経験も無いので自社でやるのはハードルが高くて高くて。同業他社で保育園や託児所を運営している例を聞いてみました。自社で保育園を作って、運営は外部委託しているっていうことらしくて、保育園だけで考えたら赤字だ、って。
だけど、保育園があることで人材の採用ハードルが下がる。『お子様を預けて働けますよ』って。広告費用だと思ったら、求人の。そんなに高いものじゃないなあ、それええなぁって。

それええやん

「それで、委託業者さんに何社もお話聞いたんですけど…、喜んでさせていただきますよというスタンスが誰もなかったんですよ。ノリが悪くて食いつきが悪いというか。んーーーっていう感じで。やたらハードル高いです、ハードル高いですばっかり言われましたね。うーーーんって。」

「受託する方も利益が出るかふるいにかけるというか、慎重に判断しているわけですね。」

「そこで考えたのが、企業主導型保育事業と人材派遣業(人材紹介業)を全部自社でやっちゃえ、って言うこと。僕も馬鹿正直なんで、人を紹介されて良いなと思ったらすぐやってしまう。」

「やっぱりスピード感がすごいです。」

「企業主導型保育って国から手厚い補助があったりするので『自社でもやれそうだな』って。
それと今の時代、派遣先はあるけれど派遣する人がいなくて困っているから。働きたくても働けない人のお子さんをお預かりすることで雇用の補助をしよう、と。で、その方には良ければサンズグループの派遣会社で働いて頂く。ウチのグループ会社で働いてもらうと、保育料は無料になるっていうオプションをつけています。

「おー!!」

現代の錬金術を見た。

「もちろん派遣させてもらっても、ウチはメリットあるし。グループ内で働いてもらったらさらにメリットある。で、人材紹介業も同様に良い人材が来たら優先的にグループ会社で働いてもらえるかなって。」

「全部自社でやるっていうポイントはそこにあるわけですね。派遣しても、自社で働いてもらっても、紹介しても雇用しても全てがメリット。起点となるのが保育所事業。めちゃくちゃ面白いですね!
そこから保育園事業が一気に加速したわけですね。」

「女性の雇用って、すごく力強いでしょ。絶対に会社のためになる。最初は運転資金が必要だけど、企業主導型保育は手厚いサポートがあるから。
ただ、助成金の申請をしようとすると、その企業はホワイトじゃないといけない、ブラック企業には助成してくれないので(笑)
だからしっかりした企業にしか企業主導型保育は難しい。自ずとウチも背筋が伸びましたよ。」

ホワイト企業養成ギブスみたいな感じですね

【命名】えんとつ町のプペル保育園

『保育園の名前、どうしようかな』と考えていたときに、「えんとつ町のプペル」が頭をよぎりました。『おー(もし起用できたら)おもしれー』って。世界観作れるし、メチャメチャいけるわ、って思いましたね。
居ても立っても居られなくなってツイッターに投稿。西野亮廣さんをメンションして。

ホルモン串 アホみたいに旨い 1本390円

「西野さんから連絡はあったんですか?」

「もちろんです。『やるなら一緒にやりたい』と言ってくれました。」

「胸アツ」

えんとつ町のプペル保育園

兵庫県豊岡市にあるキングコング西野亮廣さんの絵本『えんとつ町のプペル』をテーマとした保育園。2018年3月開園。
生きる強さや愛情を根底に、お子様の心身ともに豊かな成長へ貢献する。

「超エキサイティングですね。」

「それは、もうドッキドキ。よく言うでしょ『動くとつながる』って。これを身をもって感じられた経験でした。」

「ホント興奮した」

【衝撃】キングコング西野亮廣さんにやられた僕ら

「鶏炭火焼き食べます?旨いですよ」『食べます』

「注文入ってから炭火起こすから遅いけど」

「そうして、プペルの名を冠した保育園が進行したわけですね。ところで、キングコング西野さんにヤラれたのはいつからですか?」

「2015年に、あるインタビュー記事を発見したのが最初ですね。
当時は西野さんのこと、別に興味なかった。お笑いとか興味もなくて。
ただね、そのインタビュー記事がめちゃくちゃ衝撃的で。2つの衝撃ポイントがあるんだけど。」

骨付きもも一本 あぶり炭火焼き(250g) 1,080円

「一つは渋谷ハロウィン。
ハロウィンのあと、渋谷はゴミだらけになる。そこに『ゴミを出すな!じゃなくて、ゴミがなければ成り立たないイベントを作っちゃえ』と、ゴミを集めてオブジェを作るというイベント企画していた。
結局、渋谷のハロウィンで出たゴミがないと成立しない企画でしょ。
この発想は天才過ぎると思った、心底。本当ですよ。
そうしたら、アンチ西野が『西野にアートを作らせるな』と、西野さんたちが来る前の早朝に渋谷を掃除すると言う。しかも500人くらいで。」

「それは、もうなんていうか、すごい発想ですよね。あとアンチの行動に笑うw」

「もう一つはいじめっ子の話。
いじめっ子にとっての“いじめ”って娯楽なんだ、って言っていた。楽しいからいじめてるだけ、楽しいから止めない。
だから、いじめを止めさせる方法は、 もっと楽しいことを与えること。
例えばいじめっ子にギターを渡して、『ロックンロールは素晴らしいよ』ということを教えるべきだ、と言う。
そしたらギターにハマって文化祭で発表するという新しい”娯楽”が生まれる。その時にいじめってどうでもよくなってしまう。そうすれば、いじめなくなるよね。
そんなことをおっしゃっていました。これに頭かち割られたんですよ。衝撃だった、本当に。」

「僕もやられてます。密かに啓蒙活動を行っています(笑)」

参考記事:えんとつ町のプペル

「こないだ武蔵に西野さん来てくれましたよ」

「まだ世間があんまり注目する前でした、この人マジでヤバい、って(笑)」

「で、プペル保育園の名前が決まったタイミングで、西野さんの主催する【オンラインサロン】に入会しました。
オンラインサロンに入ってさらに実感する、あの人の本質は発信力。アウトプットし続けているのは本当にすごいですね。トマトもつ鍋食べます?旨いですよ。

「食べます。」

看板娘の「はなちゃん」にオーダー。

【革命】プペル保育園×レターポット

西野亮廣さんは絵本やビジネス書だけではなく、様々なことを創り上げています。そのひとつに【レターポット】というサービスがあります。

レターポットとは。←目黒水海さんと言う方がとても詳しく説明して下さっていますのでリンク。ご興味のある方は是非見てください。

「プペル保育園では、レターポット割 と言うのをやってまして。レターポットを使って保育園のスタッフにお気持ちを送ってくれたら保育料50%オフです、って。
レターポットは最低5円から使えるサービスなので、まあ実質半額ってワケです。
中にはとても丁寧に、具体的なことを書いてお礼をしてくれる親御さんもいらっしゃいます、嬉しい限りです。」

「レターポットを使っている人は保育料実質半額。サンズグループで働いてくれている方のお子様は保育料無料。神かな?

トマトもつ鍋

(なんでもかんでもトマト入れてヘルシーだのおいしーだのインスタ映え~だの、そういう文化嫌いだな。大体もつ鍋なんてそのままの方が旨いにきまっt「旨えええええ!!!!」トマト合う!旨い!旨い!酸味が良いっ!旨い!)

「社長、トマトもつ鍋旨いです。」

ご友人来店で接客中。

【千円】オンラインサロン発の繋がり

「プペル保育園をきっかけに入会されたオンラインサロン、西野亮廣エンタメ研究所はどんなことをもたらしてくれるでしょう。」

「西野さんのオンラインサロンは月額1,000円。オンラインサロン内で発信していると、どんどんつながってご縁が広がることが体感できます。
以前SNSに投稿したんですが、神戸市ともいまある話をしている。これもサロンつながりのご縁だからびっくりですよね。」

ご縁が広がるのを実感

「さっき『パチンコ部門はじめ、幹部たちが頼もしい』ってお話しましたけど、それは西野さんの教え・考えみたいなものが共有できているから、って部分もあると思います。
グループ内の社員も何人か西野さんのオンラインサロンに入会していますから、考え方や理念などがシェアされている。」

「結局、一人では何もできないんですよ、誰かが何かをやるときに繋がりを作っていく。これはかなり大事なことですよね。
オンラインサロンを収入源、と考える人達もいます。実際そう運用している人もいると思います。けどそれ(売上)をどう使うかは人によって違いますよね。興奮するエンタメに全部ぶち込むと公言する西野さんに、僕はベットすると決めましたよ。」

売上を全部ぶち込む西野さんにBET

 

【極意】人生一回きり、楽しんだもの勝ち

「昔から『自分の価値を高める』欲求が強くて、ほんで飽き性だから、次から次へなんでもやってみることにしています。
ある意味チャレンジ精神みたいだけど、チャレンジしている感覚は無くて、ただやりたいことをやっているだけですね。」

「情熱リーグの理事長をしたときも、自分が成長できるかなって言う思いで掴みに行きました。
僕の中でのチャレンジって逆に、自分で望んでもないことを無理矢理せなあかん状態かもしれない。 だからそういう意味ではチャレンジしてないです。」

「チャレンジはしてないかも知れない」

「チャレンジの捉え方は人それぞれということですね。」

「やりたいことをやると言っても、やりたいことをやるための”やらなきゃいけないこと”を疎かにしない。
やりたいことをやり続けるためには、やらなきゃいけないことが山ほどあります。それが抜け落ちてはいかんのですよ。
『好きなことだけで生きていく』だけを見ないように。そこまでの努力や過程があることに気付いてほしいな。」

「経営者としては、周りを楽しませるのも腕の見せ所ですか?」

「それがなかなか難しいですね。
僕が目立つ、じゃなくて誰を勝たせるかに今は苦心しています。
むかし、僕はどっかでみんなを管理したかったし、自分の思い通りに動かしたかった。でも結果そうしてきたことで、信頼を得られなかった。」

「ある日部下からキツいこと、言われました。言われて思いっきり丸投げしたことがある。『じゃあほんなら知らんがな、全部自分でやり』と。
まあ、そういう部下がおったんです。」

「お話を聞いてるだけで、想像できます(笑)」

「そしたら彼が、水を得た魚のように動き始めたんですね。
僕はうまくやってきたつもりでも、やっぱり部下を管理したかった。でも、そこを外した時にすごくその人が伸びて、人を育てる方法ってこれだと感じたね。
好きにやりなさい、責任も権限も全てあげるよ。自分の報酬も自分で決めなさい、その代わり責任もちゃんと果たしなさい。これが究極だと感じました。」

究極の関係性とは

「究極の丸投げが人を育てると。」

究極の出汁が育ってます

「グループ会社の社長を任せたり、ポジションは様々ですが今はそれが正しいと思うし楽しい。
全部僕が主役では駄目だし、なるたけ目立ちたくない。」

「誰を勝たせるか、というのはどういうことなのでしょう。」

「武蔵もそうだし、僕が神輿になってとワザとやってる部分はあります。一度そこをコミュニティにしてしまって人が集まる仕組みにする。そしたらそこを上手いことプラットフォーム化できるようにスライド。
そこにいる人たちを照らす。周りにいる人達を照らす、勝たせるっていうイメージです。
そうしたら、自分を勝たせてくれた人に対して『あ、この人も勝たさな』って思ってくれる。自分が勝ち続けるのも大事だけど、そのためには周りにいる人を勝たせないと。」

周りを勝たせるのが大事

「勝たせる、って言う言葉が強いですね。スッと入ってきます。」

〆のチーズリゾットをやってもらっちゃいました

「周りを勝たせるっていうこと、究極の丸投げ、で跳ねてるグループ会社もあります。逆に失敗してしまった事業もある。でも今はそれで良いと思っています。
会社に損害も出ましたけど、それくらいの覚悟と責任を持ってやってもらった結果。後悔はないですね。
会社としても当人としてもそれは失敗になりますが、それをネタに出来たりそれをバネにして再起・成功することができたら、ほら、過去は変えられる。西野亮廣さんもおっしゃっている、過去は変えられる。

過去は変えられるんです

「とにかく動くことでご縁は繋がります。失敗してもいい、人生一度きり。楽しんだモン勝ちじゃないですか?楽しんでいきましょう!

楽しんでいきましょうよ!

別れ際にも「楽しんでいこう!」と元気にお声かけ頂きました。

挑戦と笑顔と仲間に囲まれている三山社長には、インタビュー中もお友達が続々と来店しその都度ご挨拶をしに席へ。お客様の退店時には出口まで駆けていってご挨拶を。

人のご縁や繋がりを本当にとことん大切にしているんだなと実感しました。

お客様のお見送り

インタビューを終え、体中にエネルギーをたたきつけられた僕の方が元気になって帰ってきました。(ありがとうございました)

あと、鶏の炭火焼きは出て来るまで遅いけど激ウマなので絶対食べた方が良いから最初に注文した方が良いのと、「トマト鍋ぇ?」って少しでも疑ってる人はマジで絶対〆のチーズリゾットで人生変わる。人生変わるからマジで食べて欲しい。マジで(真顔)

あ、すいません。

ベラジオは今年『大阪で、日本で、一番元気な会社になる』という必達目標がありますよね。元気の秘訣、チャレンジの秘訣、何かを感じたいベラジオマンは……一緒に居酒屋 二刀流武蔵に行って飲みましょう(笑) おわり!

 

編集長と飲みに行く人はこちらから直LINE

三山社長のTwitterはこちらから

西野亮廣エンタメ研究所をみてみるひとはこちら

店名

二刀流武蔵

予約・お問い合わせ

06-6251-6348

ジャンル

居酒屋、もつ鍋、ホルモン

営業時間

月~金
11:30~14:00(L.O.14:00)
17:00~23:00(L.O.22:15)
※土曜日のご予約は一週間前、20名様以上、事前予約、コース予約のみに限り承ります。

定休日

日曜日、祝日 ※土曜日のご予約は一週間前、20名様以上、事前予約、コース予約のみに限り承ります。

住所

大阪府大阪市中央区南本町3-3-17 丸松ビル2F

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アクセス

地下鉄御堂筋線又は、中央線の本町駅から徒歩1分。店舗近くにコインパーキング有り。本町駅から138m

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二刀流武蔵 内観

お座敷席も広いです

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はなちゃん隠し撮り。

18禁の話題で最高に盛り上がりました

最高に盛り上がりました

18禁の話題で最高に盛り上がりましたvol2

三山社長、ありがとうございました!

WRITER Plus編集長

編集長★

BELLAGIO Plusの編集長。社内の取材をしたり、催事の取材をしたりして記事を書いています。取材同行歓迎!